技能実習生の送出し機関について

■HATHANH人材株式会社(送り出し機関)
2021年に設立、ハノイ市を中心に活動をする。実習生失踪防止の観点から、支払手数料を法律限度内に抑えている。日本を中心に技能実習生を送り出し、2022年度日本滞在実習生数は3,251人の実績を持つ、コンプライアンス重視の送り出し機関です。
■VJMEDU(日本語教育機関)
「未来へ日本語教育センター」
短期間で日本語の会話が出来るように工夫をした教育を導入し、N4学習期間の大幅な短縮を可能にした。
■VJM人財投資株式会社(送り出し機関)
2023年に設立、ハノイ市を中心に活動する。技能実習ゼロフィープロジェクトを実施し、実習生の支払金額を最小にして失踪リスクを抑える。更に短期大学と提携し、イーラーニングを導入。技能実習をしながら短期大学卒業の資格を得られる特色を持つ、地方自治体からも推奨される送り出し機関。
※VJMホールディングス日本駐在員事務所
関東:千葉県・埼玉県
関西:大阪府
九州:福岡県 駐在事務所各1名 合計4名

■ハイフォン株式会社
2003年に設立し、ハノイ市を中心にベトナム主要都市に拠点を持つ送り出し機関。2020年までに累計5,000人以上を海外に送り出し、離職率は3%未満の実績を誇っています。2018年には、労働者派遣企業の行動規定(CoC-VN:ベトナム労働輸出協会(VAMAS)と国際労働機関(ILO)が共同策定)を実現している企業として最高ランクの5つ星評価を受けている優良企業です。

■JVNET株式会社
2005年に設立し、ベトナムと日本に特化したエンジニアの育成・紹介事業から始まり現在では、
○政府認定送り出し機関
○ベトナム労働輸出協会(VAMAS)星5
○ベトナム労働省MOLISA評価
極めて優秀な送り出し機関として認定されています。
日本語レベル、スタッフによるフォロー等、実習生を活用している企業様、監理団体様から、リピート率は96%以上と言う高い評価を頂いております。
